e-mailボタン サイトマップボタン
トップページへ ムービー紹介ページへ DVD/VIDEO紹介ページへ ミュージック紹介ページへ テレビ放映紹介ページへ プレスリリース紹介ページへ
ショッピングページへ 会社概要ページへ e-mailへ リンク紹介ページへ
 

DOLPHIN GLIDE
ドルフィン・グライド
【上演情報】
劇場名
109シネマズMM横浜
提 供
レイドバック・コーポレーション

配 給
グラッシィ

http://glassymovie.jp/

お問い合わせ
クレストインターナショナル
03-3589-3176(伊藤・貝塚) 

詳しくはコチラ

2005年/上映時間:47分(21分/メイキング:26分)/Color/ビスタサイズ/SRD

初めて体験するイルカの視線ーいつしか言葉を超えた世界へ
水中を自由自在に泳ぎまわる至福のひとときを与えてくれる『ドルフィン・グライド』はイルカの生態を追いかけたドキュメントや、癒し効果を謳った環境映像とも一線を画したコンセプトを持っている

それは文明社会から離れ原始的な生活をしているウオーターマン、ジョージ・グリノーがオーストラリアの海でイルカとともに波に乗り、同じ時空間を共有したことから生まれたアートと呼べる作品である。イルカの遊泳を間近に感じながら、彼らの視線で波を滑り、水面下と波間の世界が眼前に迫ってくる。その幻想的な美しさを堪能しているうちに、心に触れる何かが見えてくるのだ。それはまさに海の神秘を越えた至高の体験となる。

撮影は、監督グリノーの自宅のあるオーストラリアのブロークン・ヘッド(Broken Head)で行なわれた。オーストラリア、ニューサウスウェールズ州の北部海岸線、バイロン・ベイ(Byron Bay)とレノックス・ヘッド(Lennox Head)の中央に位置するその海岸線には、多くのイルカたちが生息している。  その広大で美しい海岸線を生活拠点とするグリノーは、海でイルカたちと一緒に泳ぐことを日課にしており、自然と共生し、純粋な海洋信仰に身を置くアーティストである。すなわち、『ドルフィン・グライド』は海を熟知した者だからこそわかる海の美しさと神秘性をその天才的な感性と独創的な発想で描き出した傑作なのである。

監督・撮影監督:ジョージ・グリノー George Greenough
『ドルフィン・グライド』を監督、撮影だけでなく、何から何までたった一人で製作したジョージ・グリノーは、『ビッグ・ウェンズデー』、『エンドレス・サマー』、『クリスタル・ボイジャー』といった伝説のサーフィン映画の水中撮影のキャリア以外にも60〜70年代における有数のサーファーとしても知られ、海の世界でその名を知らないものはいないほど強烈な個性を放っている。

『メイキング・オブ・ドルイフィン・グライド』
監督:スコット・ウェルッシュ Scott Welsh

 
 
     

2006年 夏
DUST TO GLORY
ダスト・グローリー
デイナ・ブラウン(「ステップ・イントゥ・リキッド」監督)が、バハ1000オフロードレースの世界に踏み込み、そのとてつもない興奮、歓喜、光景、音のすべてを捕らえ、「ダスト・トゥ・グローリー」というドキュメンタリー映画を完成させた。
 


2006年
公開予定
THE RIDE
ザ・ライド

2001年ワールドチャンピオン、デビットが大会中にワイプアウト。
波に巻かれ1911年のワイキキビーチへとタイムスリップしてしまう、そんな彼を救ってくれたのはあのデューク・カハナモクだった・・・・・。ワイキキのビーチボーイとして彼らと過ごす毎日、ハワイの精神を理解し始め、現代の事を忘れかけた時、ノースショアの大波に挑戦するが・・・・・
 

Surf Adventures (サーフ・アドベンチャー)
Islands in the Stream (アイランズ・イン・ザ・ストリーム)
CRYSTAL VOYAGER(クリスタル ボイジャー)
BILLABONG ODYSSEY(ビラボン・オデッセィ)
DOLPHIN GLIDE(ドルフィン・グライド)
TEMPORADA DE PATOS(ダック・シーズン)
 
MOVIEのメインページに戻るDVD/VIDEOのメインページへ
(c)2004 All Rights Reserved. Laid back Co., Ltd.